4月4日【ぶら探訪】古代山城 茨城を歩く 開催
備陽史探訪の会では古代山城茨城推定地の調査と整備を進めおり、水門跡推定地の整備も進み徐々に環境が整ってきたことから現地を歩きながら、この調査を中心として進められている杉本中世史部会長に今までの成果や見所を案内してもらおうと考えていましたが、当日あいにくの大雨となり、急遽室内での座学と現地で新たに完成した茨城説明版の見学を行いました。
https://bingo-history.net/archives/30917https://bingo-history.net/wp-content/uploads/2026/04/DSCN1748-1024x768.jpghttps://bingo-history.net/wp-content/uploads/2026/04/DSCN1748-150x100.jpg活動報告備陽史探訪の会では古代山城茨城推定地の調査と整備を進めおり、水門跡推定地の整備も進み徐々に環境が整ってきたことから現地を歩きながら、この調査を中心として進められている杉本中世史部会長に今までの成果や見所を案内してもらおうと考えていましたが、当日あいにくの大雨となり、急遽室内での座学と現地で新たに完成した茨城説明版の見学を行いました。Sera taisera@pluto.dti.ne.jpEditor備陽史探訪の会


広瀬交流館の会議室で田口会長の挨拶と、杉本中世史部会長の井畑儀の現状についての簡単な説明を受け、現地の見学に。


北辺城壁推定地に完成した説明版と説明を受ける参加者。よくわかる掲示板になっています。地元の人たちの熱意で作られました。

広瀬交流館に戻り古代山城「茨城」の詳細な説明を受けました。質疑の時間もあり、現状が良くわかりました。




