【特別講座】中世を読む「足利義昭の備後鞆への下向」は、定員に達したため受付を終了いたしました。多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。
鞆幕府450周年特別講座
「武家の王」足利家最後の将軍義昭
織田信長に都を追われた義昭は、天正四年(1537)2月備後鞆へ下向した。足利尊氏以来約250年続いた幕府を滅亡させた無能な将軍と評されていたが、近年再評価されつつある。「西国の公方」と称された義昭の持つ権威が備後を中心とした地域にどう影響を及ぼしたのか、現在「鞆幕府」と称されるこの体制のはじまりをこれまでにない角度から語る!
演題
- 第1部「足利義昭への備後国衆の対応」〜山内氏を中心に〜
- 【講師】谷本 寛(庄原市文化財保護審議委員)
- 第2部「足利義昭の鞆下向‐毛利氏の受入体制」
- 【講師】田中 洋一(元下関市立歴史博物館学芸員)
| 実施日 | 6月20日(土) |
| 開始時間 | 13:30(13:00受付開始) |
| 終了時間 | 16:15 |
| 会場 | 福山市鞆交流館 1F 大会議室 (広島県福山市鞆町鞆423−1) |
| 資料代 | 100円 |
| 備考 | 駐車場は周辺の有料駐車場を利用下さい。 |
| 申込方法 | ネットでのお申込みは下のボタンをクリック! |
参加する
行事に関するご質問などは「お問い合わせフォーム」より、お問い合わせください。
【福山市鞆交流館】
https://bingo-history.net/archives/30902https://bingo-history.net/wp-content/uploads/2016/02/683548ec2a275413683bbfae95f76823.jpghttps://bingo-history.net/wp-content/uploads/2016/02/683548ec2a275413683bbfae95f76823-150x100.jpg管理人行事案内バックナンバー【特別講座】中世を読む「足利義昭の備後鞆への下向」は、定員に達したため受付を終了いたしました。多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。
鞆幕府450周年特別講座
「武家の王」足利家最後の将軍義昭
織田信長に都を追われた義昭は、天正四年(1537)2月備後鞆へ下向した。足利尊氏以来約250年続いた幕府を滅亡させた無能な将軍と評されていたが、近年再評価されつつある。「西国の公方」と称された義昭の持つ権威が備後を中心とした地域にどう影響を及ぼしたのか、現在「鞆幕府」と称されるこの体制のはじまりをこれまでにない角度から語る! 演題 第1部「足利義昭への備後国衆の対応」〜山内氏を中心に〜
【講師】谷本 寛(庄原市文化財保護審議委員)
第2部「足利義昭の鞆下向‐毛利氏の受入体制」
【講師】田中 洋一(元下関市立歴史博物館学芸員) 実施日
6月20日(土) 開始時間
13:30(13:00受付開始) 終了時間
16:15 会場
福山市鞆交流館 1F 大会議室
(広島県福山市鞆町鞆423−1) 資料代
100円 備考
駐車場は周辺の有料駐車場を利用下さい。 申込方法
ネットでのお申込みは下のボタンをクリック! 参加する 行事に関するご質問などは「お問い合わせフォーム」より、お問い合わせください。
【福山市鞆交流館】管理人 tanaka@pop06.odn.ne.jpAdministrator備陽史探訪の会