山城志:第16集
「備陽史研究」は概ね年1回のペースで発行される研究誌です。

会員のみなさんの研究発表の場として、会員には無料配布されます。B5またはA4判、60ページから120ページ程度で構成されています。

当初は「山城志」と名付けていましたが、第21集~第23集は「備陽史研究 山城志」第24集から「備陽史研究」にタイトルを変えています。

※時期によって構成・ページ数が異なります。
 

中世を読む


中世を読む:第1号
「中世を読む」は城郭研究部会の同名の学習会における研究成果の発表の場として不定期で刊行している機関誌です。

 

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山城志




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