両備軽便鉄道線路跡地に、その歴史を綴った案内板が設置されました。
同会の会員・中西さんがその案内文を担当されたそうです。
会員さんの地域への貢献、探訪の会としてもたいへん喜ばしいことです。
※なお、文中に「備陽史探訪の会は……案内板を設置した」とありますが、
 設置したのは、薬局の西谷さんです。中西会員がその案内文を担当したそうです。

 

(太陽新聞 2012年10月1日掲載)