2008年08月07日

備陽史探訪:143号

2008年8月7日発行

備陽史探訪:143号
<目次>

  • 怪談「やや(阿良)が火」(田口義之)
  • 神戸八社めぐり(足立捷一郎)
  • 「歌の父母」の発見―来年のことをいうと鬼が笑う?―(平田恵彦)
  • 池に映ゆ鳳凰堂の花盛り(中島政子)
  • 丹波路を訪ねて(荒川健持)
  • 高野山参拝(高橋光雄)
  • 街道歩き「その一」長野県贄川から岐阜県馬籠まで木曽十一宿を歩く(岡田宏一郎)
  • 「甲奴小童(仮)発掘現場見学会」始末(藤波平次郎)
  • 『丹波の里に歴史を探る』(藤井好玄)
  • 二題(藤井好玄)
  • 中国地方の鋳物師と豊後府内(後藤匡史)
  • やっぱり本屋が好き(田中美絵)
  • 源氏物語千年紀の京へ―「鉄道の日記念きっぷの旅」へのお誘い―