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古城山から笠岡港まで


笠岡の市街地を歩く第3弾は、笠岡の市街地を見下ろす景勝地「古城山」を訪れます。村上氏により城が築かれ、後には毛利氏の城となりますが、江戸期に廃城。明治期には港の埋立のため山頂が削られ、城の遺構はほとんど残っていませんが、瀬戸内の景勝地として、桜の名所として、また数々の文学碑の残る公園となっています。

また、港町笠岡の歴史を今にとどめる笠岡港を見ながら、市立郷土館まで、ぶらぶら歩いてみようと思います。

  • 古城山公園
  • 笠岡港
  • 笠岡市立郷土館
  • 陣屋稲荷

募集要項

実施日 2月6日(土)※小雨決行
集合時間 午前9時00分
集合場所 JR笠岡駅(北口)
(福山駅8:30発→笠岡駅8:45)240円
参加費 100円(会員)
300円(一般)
募集人数 40名
講師 網本 善光(古代史部会長)
申込方法 ネットでのお申込みは下の「参加する」をクリック!
その他 ※飲み物持参、歩きやすい服装・靴で参加。
※解散は12時頃、JR笠岡駅の予定です。

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【JR笠岡駅(北口)】

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