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笠岡の市街地東部を巡る!


中世から近世・近代と、門前町・港町として栄えた「笠岡」。江戸時代初期の水野家の藩領の時代には新田開発も行われ、福山とは縁深い町ながら「意外と知らない」町。その笠岡の中心市街地をめぐる「ぶら探訪」の第2回。今回は、笠岡の氏神様「笠神社」を中心に、市街地の東部をめぐります。

  • 笠岡の蔵屋敷群
  • 笠神社
  • 木乃美教本部
  • 陣屋稲荷
  • その他(江戸期の名代官「井戸平左衛門」、明治期の翻訳王「森田思軒」ゆかりの史跡など)

募集要項

実施日 2月7日(土)※小雨決行
集合時間 午前9時00分
集合場所 JR笠岡駅(からくり時計前)
(福山駅8:30発→笠岡駅8:45)
参加費 100円(会員)
300円(一般)
募集人数 50名
講師 網本 善光(古代史部会長)
申込方法 ネットでのお申込みは下記の「参加する」をクリック!
その他 ※飲み物持参、歩きやすい服装・靴で参加。
※解散は12時頃、JR笠岡駅前。

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【JR笠岡駅(からくり時計前)】

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